孟宗竹
孟宗竹エキスの秘めたるパワー
 
孟宗竹の染色体は48本と、ヒトの染色体に酷似!

開発者:日下英元(くさか ひでもと)   

孟宗竹エキス開発者、生化学、本草学研究家、作家、㈱エム・ビー・シー経営。

独学で40年、孟宗竹ホルモンが秘めた不思議な働きの研究に取組み製品開発に成功する。

孟宗竹エキス商品

孟宗竹は72の節を作りタケノコの皮が伸び終わった時点でピタリと成長を止めます。これは「アブシジン酸」という成長抑制モルモンの還元作用の働きによるもの。この作用で、老化を防ぎ細胞を若がえさせる事ができます。孟宗竹は、イネ科の植物で、染色体の数も人と同じ48本。人間の身体と非常に相性がよく、体内に取り込んでも安心。さらに、個々の遺伝子地図どおりに細胞分裂をするように促す成長ホルモンの「ジベレリン」や「サイトカイニン」、またビタミン、ミネラルも多く含んでいます。「ジベレリン」は、細胞の歪みを修復します。44トンの筍からわずか14mgしか抽出できません。「サイトカイニン」は、免疫力をアップします。細胞分裂を促進させる役割を担当しています。交換・副交感神経のバランスまでも調整します。

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